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「ゲノムバトン」ですぞ。http://www.charamil.com/
質問一覧+++++++++++++++++++++++++++
<Q.貴方のツキアイゲノムは何ですか?>
<Q.どんな点が当たってるor違ってると思う。>
<Q.オモテゲノム、貴方の知り合いにはどのタイプが多いと思う。>
<Q.ウラゲノム、貴方はどのタイプに憧れるorなってみたい。>
<Q.この人のツキアイゲノムが知りたいな!を10人>
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<Q.貴方のツキアイゲノムは何ですか?>
オモテゲノム
A.クール 「わりきり系」
ウラゲノム
A.ナイト 「いざ鎌倉系発想」
A.マザー 「おかん系発想」
A.リアリスト「マジ系発想」
<Q.どんな点が当たってるor違ってると思う。>
当たってる
A.ナイトの受身になりがちとか、必要とされたがりとか。
リアリストの合理的に考えたい内面も合ってるかな。実際には伴ってないけど。
違ってる
A.おかんとクールは大分違うと思う~。
<Q.オモテゲノム、貴方の知り合いにはどのタイプが多いと思う。>
A.ワイルド
<Q.ウラゲノム、貴方はどのタイプに憧れるorなってみたい。>
A.フィーリング 自分とは一番遠いから憧れる。ある種のカリスマ性が必要なタイプだし。
同様にワイルドにも憧れる。
<Q.この人のツキアイゲノムが知りたいな!を10人>
アオイチョさんとswordさん、見てたらお願いしてもいいですか?
swordさんのを見るためにはmixiに行かないと駄目なのかな??
他の見たい人は皆がまわしてくれると信じてるぜ!(いきなり人任せ)
夏コミ迫る今日この頃。ディズニーランドに行ってきました。
フリフリスティッチを見に。去年も行ったんですけどね。
寝坊で始まる今日のこの日。ぶっちゃけ駄目なら駄目で家でビックリマンとかグレンラガンとか鬼太郎見ながらトーン貼ろうかな…と思ってましたが出発。
当初の予定より40分遅刻して到着。
姉と甥はプーさんと写真を撮っている所で丁度いいかんじで合流できました。
で「ハ、ハニーハントのファストパスを取りに行こうよ」と言ったら
「今日、お休みだって」
…去年に引き続きました。
「雨女」ならぬ「ハニーハント休止女」なmaruko。まだ一度も見てません。本当にあるんでしょうか、「ハニーハント」。みんなが私をだましているのではないだろうか。
どこに行くか、早速悩みつつ、「ビッグサンダーマウンテン」のファストパスを取ろうと伝える。
二手に分かれてキャラメルポップコーンとファストパスを取りに。実は私、幼少の砌より何度かランドには来ていますが「ビッグサンダーマウンテン」に乗ったことが無いんですよね。おっかなくってズーッとスルーしてました。しかし4月のシー体験で分かったのですが、私は落下は苦手だが回転は大好きみたいなもので。tryすることにしました。甥とキャラメルポップコーンの列に並びつつ、ランドのmapを見て話す。小学校2年生に「平気だよー」と鼻で笑われました。しかし地図で「ビッグサンダーマウンテン」を私が指で指した途端、甥の様子が…。
どうも違うものと勘違いしていた様子。怖い、怖いとビビリだす。おいおい。私も乗ってないからあんまり宥められないが…(内心ビビってるし)。
なんとか宥めつつキャラメルポップコーンのバケツを3つ持ってウェスタンランドへ。
姉と合流。なんかいつの間にかブレスレットを作ってくれてました。渡されたとき、正直心配でしたがなんとかMサイズで大丈夫でした。あぶないあぶない。
ファストパスが大分早い順番でゲット出来たのでスモークチキンとチョコクロで軽食しつつぼんやり。
時間を待って「ビッグサンダーマウンテン」へ。ドキドキドキ。内心ビビってます。
それにしても長蛇の列に並んでる民草を尻目に、ファストパスでスイスイ進むのはいつの時代も気分がいい…(最低)。
「ビッグサンダーマウンテン」は結果、かなり牧歌的なコースターでした。途中でウェスタン鉄道に乗ってる人たちと手を振り合ったり、中の炭鉱の様子を楽しんだりとユックリ目のスピードでカーブしつつちょっとしたスリルを楽しむ。可愛いコースターでした。私が実に25年くらい怖がってたのは杞憂でしたよ。アハハ。また乗りたい。
うー、ここまで書いてアレですがね、なんですかね…。
私はランドに21時半まで居たわけで…ビッグサンダー乗ったのは10時の話で…。
長くなりそうだな、これ! 簡潔版を絵日記に載せて、続きは後で自分の為にかきます。お休みなさい。
member:
たののさん / らばさん / しのさん / ダリさん / ハギノさん / ナツキさん / 山さん / maruko
計画:たののさん、セッティング:らばさんが担当してくださいました。
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ギャグ:3 教育:4 萌:2
今日の話は教育的にも道理としてもイイ出来だと思います。白山坊がエライ可愛い。これ前提で旧作見た人はショックだろなあ。最後は蛾になるし。
高山鬼がなんだか遠く感じるのは「『人間の』みなさん」とカテゴリーを入れて喋るからだな、と再確認する冒頭。その薄暗さから以外に健全な「努力の尊さ」を説くところから今日は始まりました。
DQ4のトルネコレベルの駄洒落をネタとして披露する人間の漫才師。それが白山坊との契約で大スターに。その引き換えに魂を取られかかる。
それを止めに入った鬼太郎も「白山坊に理がある」と客観的視点で判断(なんかこの辺がいいなーと思いました。白山坊は悪くないし、可愛いいだけに「やっつけたらやだなー」って思ったので)
結果としては人間の魂は無事でしたが、ソノ分、罰?も受けることになったし、白山坊も嬉しそうでなにより。
今日の話は「努力の尊さ」とは別に「安易な約束は駄目!」という社会生活において重要な教義を内蔵しているのでした。
目玉の親父だけ親父ギャグに馬鹿受け。親父のギャグ再現に付き合ったり、次回予告などで細かく親父ギャグを消え入りそうな声で披露する鬼太郎に涙。そうか、そんなに親父が好きか。でも次回予告では「そんな場合か」って切り捨てられてまして尚さら涙。
「負けない!」と「デーブ・スペクターの面白アメリカンジョーク」とかでギャグを細々勉強する鬼太郎が見れるかもしれない。
※「デーブ・スペクターの面白アメリカンジョーク」とは
ほりのぶゆきのマンガでエロ本よりも本屋での購入に勇気がいると評される本。「これを買ってまでして面白い人間と思われる人になりたいんだ!」と店員に思われるのは耐え難い屈辱だという。