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・EVA SSを久々に更新。正直お遊び部分なので省略しても
よかったんだけどね。7不思議を意地でも揃えようと当時
無駄に悩んだので意地でも通すことにします。
問題はあと2話分をいつ書くかだ。
しかし懐かしい。なんか懐かしすぎて昔作ったサウンドノベルのこととか思い出した。
・映画「アンフェア」を鑑賞。
面白いし、刺激的で時間を感じさせない。が、アクションを抜けばストーリーはそれほど独自性のあるものではない。明らかに続編を意識しているようにも感じて尻切れトンボに感じた。説明しがたい点も多い。
明らかにドラマ向けだ…と思ったが、どうやら元はドラマだったようだ。見てから行った方が断然良いだろう。キャラクターは魅力的だけど映画だけでは背景が読み取れず、感情移入し辛い。テンポのよいアクションを抜けばキャラクターの魅力に頼っている感は否めない。
TSUTAYA半額dayに借りてこようと思う。
※ドラマを途中まで見ました(現21日)
続編を意識して…は間違いかも。でもドラマを見たら今度は「登場人物をバンバン殺すな!」って思ってしまいました。登場人物を大事にしない(ケイゾクとか)のってちょっと苦手…
ディズニー・シーに行ってきました。
色々書きたいことわんさかです。
とりあえず箇条書きで今日は簡単に体感した甘酸っぱいものたちを。
・混んでいないディズニーリゾートを初体感。
・興味なかった筈のショーで感動を体感。
・どういう代物かサッパリしらなかった「タワーオブテラー」、並んでいる間に「落下系」だと知り、怖くって隣の姉の手を握ったら「なんで握るんだ!」と振り払われ、こう初デートで失敗した少年のような気持ちを体感。「手なんかにぎらねえ」と最終通告されmaxツンデレも体感。
・落下後、「チェッカーにエラー信号が(故障じゃない)」とアナウンスが入り、一旦スタートに戻された後、「もう一度搭乗していただいます」と言われ、途中下車する。敵前逃亡を体感(人生でしょっちゅうあること)。大人で途中下車したのは私一人。羞恥プレイを体感。
なんかタワーオブテラーばっかになったけど、めぼしいものは殆ど乗ってきました。あっタワーオブテラーも乗りなおしました。夜に乗るとまた風景が違います。
先週の「漢!一反もめん」の中で、鬼太郎が「今回は妖怪側に問題がありそうですし」と言って助けに行ったのを見たとき、「随分と上から物をいうなあ」とちょっと驚きました。まるで裁判官のようで。
「沼御前」を見て思ったんですが、鬼太郎は人間と一線を画したというよりは、完全に人間に絶望してるように見える。最低限の事だけやればいいやっみたいな。
4部の松岡にもそういう所がないわけじゃなかったのですが、あれはあれで一縷の希望に縋ってる、まだ信じてたと思うんですよね。
それに比べると5部はもう妖怪としか仲良くする気が本当はないんじゃないかってカンジが漂ってきてます。
ショッキング。
しかし「アンコールワットの亡霊」を持ってくるあたり、
いいとこつくなあ。もう眼がはなせませんぐ。
「沼御前」を見て思ったんですが、鬼太郎は人間と一線を画したというよりは、完全に人間に絶望してるように見える。最低限の事だけやればいいやっみたいな。
4部の松岡にもそういう所がないわけじゃなかったのですが、あれはあれで一縷の希望に縋ってる、まだ信じてたと思うんですよね。
それに比べると5部はもう妖怪としか仲良くする気が本当はないんじゃないかってカンジが漂ってきてます。
ショッキング。
しかし「アンコールワットの亡霊」を持ってくるあたり、
いいとこつくなあ。もう眼がはなせませんぐ。